暗闇に射す光
誰もいない部屋…。
つまらない生活…。
周りに人がいても…
いつも一人…。
他人に触れて欲しくない。
触れられれば痛みが増えるだけだから…。
ならばいっそオレは他人との接触を拒み続けよう。
今は俺の中にお前だけいればイイ…。
いつかお前が俺の顔を真っ直ぐ見てくれるなら
俺はその光をこの暗闇で待ち続けよう。
暗く光も無く、ただ寒い空気だけが存在する中で、
いつか俺を照らし出してくれる事を
俺は切に願う…。
しょうも無い文章でスミマセン(謝罪)
もうコレしか言い様はありませんっ!!
ち。
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